4話から続けて見たかったのですが、週の半ばから仕事が忙しくなってしまい⋯。
気がつけば、現在土曜の深夜2時過ぎに(笑)
明日の日曜も予定があるのですが、今を逃すとまた仕事まみれになってしまいそうなので
勢いに任せて見ていきたいと思います! オタクアルアル スイミンジカン ケズリガチ
普段よりも誤字が多かったらすみませんっ
そして、修仲リアルタイムの時はなかったのですが、未完成オタクの方々がめちゃくちゃ反応をくださって
正直びっくりしています(笑)
界隈ごとに反応の違いがあって面白いですね。
未完成オタクの皆さんが楽しめる感想なのかは、ちょっと自信はないのですが
楽しんで頂けてなによりですし、ハピエン厨の僕でも楽しめるとたくさん教えて頂けたので少し気持ちが軽くなりました。ありがとうございます!
それでは、5話、対戦お願いします!!
未熟な俺たちは不器用に進行中
〇第5話〇 蛭川の目に映る世界
サブタイを見る限り蛭川視点回なんですかね
楽しみ
わーお。
初っ端からバイオレーンス。
親父は殴り、俺は殴られる
殴られてる間は、死にたいと思うことにしていた
そうじゃないと
アーッ。
うちにもあるそのウイスキー。
雨沢監督が、俺に教えてくれた。
俺が耐えてる限り、悲劇は起きない。
起きてるじゃん。悲劇。君に。
学ランってことは中学ですよね。
中学生でこれは、かなりしんどい。
かーなーり、やばい。
俺が耐えてる限り
ボコボコの原因は教師が女子生徒にセクハラしてたからなんだ。
嫌な教師だなぁ
でも俺は
ちゃんと親父の息子だった
仕方ないよ。
それを植え付けられちゃってるんだもん。
でも、他人の声を聞いて動ける君はすばらしい人間だと思うよ⋯。
抑えきれずに溢れてくる
汚い自分が気持ち悪かった
そんな時
水無瀬を見つけた
みなせぇ
水無瀬といる時は忘れてしまう
ありのままの自分でいられるってことでおk?
俺が耐えられなくなったら
悲劇は起きるんだってこと
なんで殴り返さないんだ。
親だから?
ママン?
すぐわかってないじゃん⋯。
しんどいよ
「ここに住みたい」
言える範囲の、絞り出した精一杯の言葉なんだろうな。
空へ消えて行ってしまったのが切ない⋯。
どこかに行きたかった
俺を受け入れてくれる、何処かに
だから、つい
ダメだって分かってたのに、つい
朝までは居たんだ
嫌われたんじゃないか
受け入れてくれるんじゃないか
不安と期待がぐちゃぐちゃに混ざって
こんだけ、玄関前で叫びながら殴ってて
今まで近所の人で通報する人はいなかったんですかね。
韓国のお話なので日本とはまた違うからなのかな。
明らかな未成年暴行だから通報義務あると思うんだけど、韓国はないのかな。
殴られたらまた
可哀想だって思ってくれるかな、とか
キモいことまで考え出したくらいで
流石にわかった
「俺、お前のこと好きになったりしないから」
おぉ⋯。
それでこのセリフ。
きついねぇ。
これが
好きってことなんだって
不器用すぎるって蛭川ぁ。
本当はもっと
近づきたかった
そばに居たかった
笑ってくれたら、それだけで
そうなんでしょうね。
見てたらわかるよ⋯。
いなかった頃の自分には
戻れそうも、無かった
ここで、OP
おぉ、蛭川のバックグラウンド。
なんとなく分かってはいましたけど
やっぱりかという感じですね。
お洒落キメてる蛭川。
年頃で良い。
試写会の日?
水無瀬、近いよ。
そこまで近づかなくてもわかるだろ(笑)
これ、距離近いの本人自覚してないんだろうな。
朝待ちの歌
音に関連するタイトルが好きなのかな。
水無瀬父は。
ママンから泊まりの誘い。
嬉しいんかな、蛭川。
嬉しい、よね⋯。
父に初めて電話かけた水無瀬。
自分きっかけじゃなければ、動けるんだ。
まさかのBL作品だった。
ポスター見てそうかなとは思ってた。
2getherですか。
楽しそうな蛭川を見る水無瀬。
どういう気持ちなんだ。
「すごかったぁ」
無邪気蛭川からしか得られない栄養、ありますね。
水無瀬ぇ。
パパから電話がくるもすぐに会話は終わってしまう。
どうした水無瀬
「あのさ」
「俺達って、同性愛者、なのかな」
なるほど。
なるほどね。
関係性をずっと気にしてたし
上映中、蛭川がどういう表情で見ているのか気になってたんだ。
そして本人も映画を見て、響くものがあったのかな。
「うん?」
「映画で見た2人と、俺たち、あんまり変わらないような気がした」
「ほう」
なんだこの破壊力しかない笑顔は。
「今俺のこと好きって言った?」
「やっぱいい」
パシャ
「なんだよ」
「永久保存」
「お前のそういうところはマジで」
水無瀬のスマホでも自撮り。
言葉にしちゃえばいいのに
めっちゃ盛れてる蛭川。
自然光って、盛れるよね。
これ、修仲みたいに付き合ってくださいって言わないと付き合ってない認定されるパターン?
プールへの呼び出し
一瞬、無視仕掛けてちゃんと行く水無瀬。
好きな子が呼んでるだもん、行くしか。
プール広。
強豪校かなにか?
メロい雰囲気をまとわせている男、蛭川。
「なに?」
無言で座らせるのなんかいいな
「水無瀬、海好き?」
「うん。嫌いじゃない」
「母さん、海の近く住んでてさ」
「泊まりに来ないかって」
「旦那が出張なんだって」
「一緒に行かない?」
「俺もいいの?」
俺”も”がいいっすね。
なんだろ
水無瀬、”俺なんかが”とか言いそうなのに
蛭川の背景を理解してるからこその感じというか。
「うん。ひとりだと、ちょっと怖い」
頷きながら手握り返してる。
てかいつから繋ぎあってたの
見返したら初手の座らせているところからずっと手握ってたぽいです。
待って。
ちょっと話変わってくる。
待って待って。
え、もう水無瀬手を握られてるくらいじゃ、嫌悪もなにも感じてないってこと?
それが2人の普通だと認識しているってこと?
橋の上でのやり取りがあって、そこから疑問から確信へと変わったってこと?
言葉はないけど蛭川の行動でちゃんと理解したってこと?
でも待って、僕は忘れてない。
4話最後のモノローグの言葉を。
”夢みたいなことを考えてた”って言ってたの忘れてない。
え。。
水無瀬の中ではもうお付き合い始まっちゃってる感じですか?
それとも、蛭川と両想いって思ってるってことですか。
思考が巡り過ぎて21:07から続き再生出来ない。
あと2分で終わるんですけど
え
あと2分で5話終わるんですけど
再生できない。
待って。
蛭川の、声のトーン+表情から読み取っているわけではなく
握られているであろう、手の強さからも蛭川がどんな気持ちで話しているのかを
考えながら聞いていたってこと?
これは考えすぎか⋯?
でもでも、
だとしたら
握り返して、うんうんって頷くのって
大正解過ぎません?
水無瀬も、今両親のことで大変なのに
すきぴの為にこんな親身になれるなんて、いい子過ぎる。
水無瀬が本音を話せるのは蛭川だけだし
蛭川も自分に対してそうなんだって理解してるってことですよね。
うわぁ、
一旦再生しよ。
止まらないわ。
待って
21:20 蛭川の水無瀬の指こすこす観測しました。
このこすこす、尊い人物にしかしないですよね。
僕、知ってます(修仲オタク、中の人情報)
おいおい。
このドラマ1話に一回はキスしないとダメな決まりでもあんのか。
「が、学校ではやめろっ」
「学校では⋯」
わかるよ、その気持ち。
だって、キスした瞬間、多分、止めようと思ってたけど
やっぱり止めて下ろした腕見たもん。
話しかけない蛭川、わかってて偉い。
「見てぇ」
5歳児の言い方。
「酔った?」
「なんか緊張」
結婚の挨拶かな?
友達じゃないわけだし、緊張もするよね。
はい。
5話。見ていきましたが。
途中、ものすごく待たせてしまって申し訳ソーリーです。
僕もこんなに待たせてしまうことになるなんて思っていませんでした。
いや、なんだろ。
未完成、すごい。
思考が止まらない。
自分の読み取れていることが
合ってるのか間違っているのかはわからないですけど
こうなのかな?でもきっとこう思ってるはず⋯みたいな
BL作品をえげつない量摂取してきた人間なので
大抵の作品では次の行動が手に取るように読めるんですけど
未完成の2人は
言葉じゃなくて行動で示しているタイプすぎて
キスの仕方とかで2人会話してんの?ってちょっと思ってます。
確かに、思いをぶつけ合ったり?的なことはありますけど
試写会からの雰囲気。
2人の中でずっと宙に浮いていたものが、形になったというか。
でも、それについての言葉を交わしているわけではない。
水無瀬は蛭川に好きって言わなかったわけですし
(言わなくても分かれよ的な?)
そして蛭川も水無瀬からの疑問を
否定してないわけじゃないですか。
前まで否定してたのに。
水無瀬が受け入れている姿勢を見せたことで、安心したっていうのもあるとは思うんですけど。
これが沼っていうやつですね⋯(唐突)
次回、6話。
折り返しに入りますね。
どう話が進んで行くのかとても楽しみです。
そして書き終えそうな今。深夜3:30を越えました。
明日会う友人たち、僕が寝不足で死んで居たらごめんよという気持ちで
6話見ちゃおうと思います←
だって、次回予告すごかったんですもん!
気になりすぎる!見てきます!
ここまでお読み頂きありがとうございました!
それでは、また!!

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