同棲までに
正直なところ、1話でガッツリ刺さってはいなかったのですが
SNSで流れてくる方々のポストを見て楽しんでいたので、いろんな方の楽しみ方を自分流に織り交ぜながら楽しんで行きたいと思います(笑)
どなたかの、バレエやってて座ってるシーンの背筋の良さがすごいみたいなツイート見て
そっか、要人さんはバレエやってたんだったってなりました(笑)
ただ個人的には物語に集中したさはやっぱりあるので、そこは意識していきたいです。
物語に引き込まれるように、見ていきたい。そんな感じです。
それでは、2話。行きます!
親友の「同棲して」に「うん」て言うまで
〇2話〇 いままで通りが難しくなるまで
1話の続き、別れるシーンからスタート。
「航!」
「俺と、同棲して」
「えっ?」
2人とも、目おっきいなぁ。
この湊にかかっているエフェクトは一体なんだ。
君には届かない的なテンションのエフェクトなのでしょうか⋯。
あらすじには再開して恋が再燃みたいに書いてあったんでやっぱりそういう系統なのかな。
「航?」
「おぉ、また一緒に住むってこと?」
湊のうんうんがかわいい
「同居か、同居ね」
「いやぁ」
「無理」
「なんで?」
なんでが早すぎて(笑) ここ好きです(笑)
「なんでも」
「お願いしてもだめ?」
距離詰めながら言うの、ずるいなぁ。
顔が良すぎる。
「ダメ」
今目をそらしたら
そらしたら、なんだ。
目力に押される湊。
2人の中でこういうことが前にもあったってこと?
「わかった、また誘う」
「またとか無いから、じゃあね」
2人の距離感がいまいち僕はまだ掴めていないのですが
みなさんは掴めているのでしょうか。
困惑しているのは僕だけ?(笑)
何回も見返したらわかるかなぁ。
落ち着け、湊のあれは、天然
言い間違いだよ、多分
あぁ、もう。勘弁してくれ
湊から言われた「同棲して」を思い出してニヤける航。
浮かれんな、俺。
OP
一旦整理しますね、ごめんなさい。
僕としては明らかに両想いすぎてるので
2人のこの距離感にバグってしまうんですけど
一旦、一話見返してきます(笑)
〜1話再視聴中〜
見返してきました。
航は湊のこと好きじゃないですか、でも、お互いに彼女はいたことあるし
自分に脈はないっていうことで、今に至るって感じですよね?
僕が焦り過ぎているのでしょうか。
まだ、2話も序盤だし⋯。
ただ、航がここまで湊のこと好き!!みたいな描写、1話になかったと思うのですが
見ている方々はどのようにこれを咀嚼しているのでしょうか。
2人のパーソナルな描写が少なくて、僕のちっさい脳では処理が出来ていません(笑)
勘弁してくれってなるほどに湊のこと好きな描写、泣いてるところくらいしかなかったよな。。
僕の中であの涙をあまり重要視してないだけで
結構大きな描写だった、ということですかね?
でも連絡3年間取ってなかった理由もはっきりしてないから、僕が見落としているだけなのでしょうか⋯。 ワカラナイ
距離が取れて良かった的なことは言ってましたけど、直接的な表現はないですよね⋯。
見進めていけばわかるかな⋯。
ひとり帰路につく湊。
湊のターンか?
実に実家み溢れる家ですね。
おじいちゃんと仲良しなのいいですねぇ。
高校生の頃の回想に。
「不器用だけどあったかい。だから俺湊の写真好きなのかな?」
ドギマギした様子で目をそらす湊。
湊は高校生の頃から航が好きだったのかな。
まぁ、これは想定の範囲内。
友達と一緒に帰る意味があるのかってくらい写真を撮りまくる2人(笑)
熱中できるものがあるのってすごく良いですよね。
「どんな時に写真撮ろうって思う?」
「この気持ちを残したいって思った時」
「航は?」
「俺は、忘れたくないって思ったときかな」
同棲解消したあの日
湊の後ろ姿を撮る航を、抱きしめに行ったのはこのことがあったからなんですね⋯。
記憶力の良い描写、ここに活きてるのか⋯!!
「横井ってあんな感じなんだ」
「笑ってるの初めてみた」
このシーンの時系列わからないですけど、航にしか笑顔をずっと向けていなかったのでしょうか。
「見る?」
「好き」
「俺、航の写真、好き」
好き返し⋯。
湊は高校生の頃から、結構直球に伝えていたんですねぇ。
海でやってるこの謎ゲームはなんなのでしょうか。
謎しりとり(笑)
終わらない”ち”責め。
お、航が働いている写真館だ。
フィルムカメラを航も買って、現像をしに。
公園で写真を見せあって
お互いの写真を好きって言い合うのちょっとおもしろい(笑)
2人だけの世界ってことですか。
現在に戻る。
「好きなんだよなぁ」
じいちゃん「どれか持ってくか?」
「いいの?」
同棲とはを調べている航。
「恋人⋯」
受け、ベッドにダイブして叫びがち。
「何考えてる?なーんにも考えてないか」
「そうだよね、湊だもんな」
鳥になんか言わせてましたけど聞き取れませんでした⋯笑
「湊は、友達。湊は、親友」
受け、ぬいぐるみとかに喋りかけがち。
鳥、まだ持ってたんですね。しかも目に入るベッド脇に。シマエナガかな。
友人からの電話。
湊の栄転祝いをすることに。
家だと思ってた所、写真館だったwww
栄転くらいはわかるだろ笑
店長も湊のこと知ってるんですね。
通ってた昔なじみの店だったんだ。
もう少し描写増やしてほしいよぉ。
眼鏡の先生、もとい店長、めっちゃかっこいい。
栄転祝いのオーソドックスは花と教わる航。
「結婚してください」
「なに」
「花渡すの初めてだから、なんかつい出た」
故意じゃないと男友達相手に出ないだろ笑
入選祝いで湊からお花貰ったことを思い出している。
「返事は?結婚の」
「考えとく」
マジで付き合ってないのに付き合ってるカップルの会話が、過ぎる笑
なんで同棲解消の時まで気が付かなかったんだぁあああ。
あと、湊の「結婚してください」の言い方めっちゃよかった。
「結婚してください」
思ってもない癖にって顔に書いてあるわかりやす過ぎる湊さん。
「えっと⋯、これ俺からの栄転祝い」
「ありがと」
「お前の真似したんだけど、覚えてない?」
「覚えてる」
湊の即レスだんだん癖になってきました。
「そう」
「花も同じ、トルコキキョウ」
「だよね、これだよね?」
花の名前も覚えているってことは、この花は意味がある花なんですね。
なるほどね。
フォロワーさんが調べていて、”永遠の愛”かなって言ってました。
永遠の愛⋯。Forever Love…
「これ、返事ってことでいいの?」
「えっ?」
「航、考えとくっていっただろ?あの時」
顔がガチな湊さん。
「イッタケド」
友人たちが合流して話は終わりに⋯。
栄転祝いをしてくれるほど、あの写真撮りまくっていた時から周りと打ち解けたんですね。
ご利益を得ようと握手をする友人たちの流れでただ握手をする航(笑)
航さんはずっと頭が弱いんですね笑
今後の人生どうするかの話。
もう25⋯。
こちらも耳が痛いですね〜笑
「俺らの偉大な友情に」
超絶嫌そうに航と乾杯する湊(笑)
ストーリーがゆっくりめに進んでいくのにまだ慣れない!
湊!がんばってくれ!!!
友人たちと別れ2人での帰路。
「俺とは雑談しかしねぇのに」
「航は特別」
ちょいちょい小出しに出していくスタイルの湊さん。
「湊、今日どこまで帰るの?今日も実家?」
「茅ヶ崎でひとり暮らし始めた」
「えっ?なんで?」
「今さら実家に住んでもなぁって」
「会社、東京だろ?遠くない?」
「乗り換え無しで職場までいければそれでいい」
同棲したいからちゃうん(エセ関西)
だから、同居の話したのか ”同棲”ね。
なんだ
「航と遠くなるのはもうやだから」
まっすぐ言う湊さん。
ダメだ、湊は友達
湊は友達
湊は⋯
次回予告⋯。
はいっ!
次回予告では湊に気持ちをぶつけていましたね、航。
これが、僕にとってどれだけ救いになったことか(笑)
話がゆっっっくりすぎて
ムズムズしてしまいますね。
公式の言うじれキュンとはこういうことなのでしょうか。
湊のまっすぐ正直に想いを小出しにしてくれている所がなかったら
僕は耐えられなかったかもしれません(笑)
なんとか耐えました(笑)
頭が弱いこういう受け、1話から読んでくださっている方は薄々感じているかもしれませんが
僕はとっても苦手です。(笑)
うーんッッッわかるだろ!!!!!!!ってなるからです(笑)
2人のそれぞれの気持ちが、回想を挟んで明らかになっていくシステムを理解するのに時間を要しまして
同居していたことになぞって話が進んでいくんですね、きっと。
店長が、湊を認識しているほど通っている描写がなかったり、少し説明不足なのではと思ってしまう箇所がいくつか僕の中ではあるのですが
初見の人たちはどう見ているのでしょうか。私、気になります!
せめてもう少しわかりやすいセリフだったりを増やしてくれ⋯。 ワカンナイヨッ
2話目にしてやっと話の本筋というか、ストーリーラインが分かったので
3話からは楽しめるかな⋯?
ブログ書いてなかったら2話で切ってしまいそu(ry
このブログはすべて僕個人の感想なので、他の方がどう楽しんでいるのかはわからないのですが
せっかく俳優さんしかり雰囲気はとてもいいのに
物語への引込みが甘いように思えます。
次はどうなる!?感が薄いといいますか。
SNSとかで見て楽しみにしていた分、ちょっとその気持ちが宙ぶらりんになってしまっていると言いますか。
視聴者側に考えさせたい系なのか、
単に脚本の構成の問題なのか僕にはわからないのでなんとも言えませんが
もう少し、上手く、出来なかったのかなぁ感が否めません。
僕的に、40までにのトラウマが蘇りそうで少し怖いです。
(読んで頂ければわかりますが、僕は40までに、結構見るのがキツかったです)
1話の最後にも言っていますが、3話。
3話でどうかこの流れ、少しでも変わってくれていたら、いいなぁ!
ここまでお読み頂きありがとうございました!
それでは、また!


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