君には届かない。-3・4話/ドラマ 感想

君には届かない。

前回の投稿から、約2ヶ月開いてしまいました…スミマセンッ
あまりにも修仲にハマりすぎて、記事を書く時間が取れず間が開いてしまいました。
他作品のストックもあるのですが、公開のタイミングを逃しています笑
ただ、書き始めてすぐに書いたものなので修正入れないと出せそうにないのですが…

話が脱線しまくりましたが、記事の更新こそ出来ていませんでしたが、2ヶ月の中で実は数周はしていました笑
カケルが可愛くて癒やされたくなっちゃうんですよね、やっぱ推しだからでしょうか(笑)イロメガネ
修仲の日置とはまた違う少年み溢れる受けもかわいいですよね。
度会がド執着ド嫉妬のTHE・攻め様とするとヤマトも執着や嫉妬もするけど、カケルと同じウブな感じで可愛いんですよね。

2話では屋上でのやり取りがありましたが、3話ではどうなるのか。
カケルにヤマトの気持ちが少しでも伝わるのか、楽しみです。
それでは、3話に続けて4話の感想まで行きたいと思います!

君には届かない。
▢3話▢ 身勝手な想い

ただ一緒にいたい、最初はそれだけだった
想いはどんどん膨らみ、気づけば手のひらからどんどんこぼれ落ちる

カケルとのプチ回想が流れつつ、キラキラエフェクトヤマトさん。

少し気まずいのかな?
カケルたちが話してるのを聞いてるけど相変わらず自分から輪には加わらない。
カケルしか、興味ないもんね…
本、全然読んでないね…。

ヤマトは、中華まん何派?

背中ツンツンしながら聞いてきます。

カレーまん

カレーまん?
食べたこと無いんですけど、ヤマトが言うからきっと美味しいんだろうな
今度見かけたら買ってみよ。

そしてカケルが普通に話しかけてくれて嬉しそうなヤマト、かわいい。

カバンの中には後輩女子からもらった手紙。

みんな、どんな気持ちで思いを伝えているんだろう
言えなかったこの思いは
いつか消えてなくなってくれるのだろうか


なんてピュアな恋なんだ…
最近までド執着攻めを摂取しまくっていたのでなんだかすごく浄化される気分です(笑)

君には届かないはこの優しい感じが、いいですね…

カケルは、絶対背中ツンツンしないと話しかけられない呪いにでもかかっているのでしょうか。

帰りにカレーまん食べようよ

呑気だなぁ、ヤマトの気も知らないでっ!
ただ喜んでるとこ可愛い…!なんか悔しい!

カケルには優しい笑顔を向けるヤマト。
なんて健気なんだ、、

そうか、度会はスーパー攻め様だけど健気さがないんだ! アタラシイ キヅキ
健気攻めNo1なのでは、ヤマト。

ヤマトが少し寂しそうな表情をするところまで一部始終を見て、ニヤニヤしている金髪。

この金髪はなんなんだ。

OP

カレーまん半分こする男子高校生。
絶対足りないだろ。

ヤマトの家に行きたいというカケル。
人の気も知らないで〜

ヤマトとのゲームがそんなに楽しいのか、勝てないのに(笑)
ほんと、カケルは憎めないなぁ、だって可愛いんだもん。

明日来る?

あぁ、明日はダメなんだよねぇ

その言葉と同時にアカネと絡むカケルが脳内再生されるヤマト。

なんで?」聞き方に嫉妬が隠しきれてない!カワイッ

カケルが鈍感じゃなければ気づかれてるレベルなのが、良い!
相性良すぎるこの2人!

おかんの買い物、りくの子守、日給1000円

安いな

安堵して屈託のない笑顔になるヤマト。
守りたい、この笑顔。

家族との買い物中にアカネと遭遇

カケルたちの会話を見て何かを察するカケル母。
気を利かせて2人にしてくれます。

なんか、これ、よく知ってるパターンな気が…

意識しまくりなカケル。
おいおい…

ヤマトはミコトと2人で出掛けてるんですね。

これ、どこなのかな。。。

「兄さんってカケルさんのこと好きなんでしょ」

飲み物を吹き出すヤマト

急にぶっ込んでくるなミコト(笑)

可愛いぬいぐるみを愛でるカケルたち。
ただのカップルじゃんか。

ゲーセンで取ろうとしたうさぎのぬいぐるみが。

実はヤマトが取ってくれたうさぎを渡すことが出来ず、アカネが持っていたうさぎは友人が取ってくれていた。
うさぎの隠し方下手すぎて愛おしい。

アカネは気にしていなさそう。スッゴク イイコヤ⋯

カケルの頭にはヤマトとの回想。

俺、なんであんなことしたんだろ

なんでだろうね

ヤマト、今何してるかな ミコト ト オチャシテルヨ

いやいやいや、なんで俺モヤモヤしてんの?俺とヤマトは親友じゃん

ひとり店の中で百面相をしているカケル(笑)

自ら放った呪縛にやられています。

これじゃまるで、すk…

アカネぇええええ
あともう少しで聞けた、あともう少しで聞けた、のに…!!!
でも、アカネは、ナニモ ワルクナイヨ⋯

「気づいてないとでも思った?何年妹やってると思ってるのよ」

カケルは、ただの幼馴染だよ

「そうやって自分に言い聞かせてるの?」

違うって

「この先、カケルさんに彼女が出来た時、結婚した時、兄さんはちゃんと祝福できるの?」

できるよ
出来ない人の顔してますよ、ヤマトさん。

「もし出来ないなら、そんな恋やめたほうがいいわ、誰も幸せにならない」

そんなことわかってる

少し声を荒らげてしまうヤマト。
一番、自分がよく解ってるんだよね、、しんどいね⋯

「兄さんはいつも自分のことより誰かのこと」
「だけど、たまには自分の感情に流されたくなることないの?」

それって自分の気持ちを押し付けるってこと?

「押し付けるって」

言われたほうの気持ちはどうなる
そんなの、ただ自分が楽になりたいだけだろ
伝えないほうが、いいんだ

ずっと小学生の頃から押し殺してきた自分の気持ち
今さらになって外に出すってすごく難しいし、勇気がいりますよね…
でも、最近のヤマトさんは可愛すぎるカケルに我慢が効かなくなっている気が⋯

目線を外に向けるとそこには、お母さんの買い物に付き合っているはずのカケルが、アカネと楽しそうに歩いている。
思わずすごい顔になっているヤマト

「相変わらず理性的なのね」

ミコトの言葉に煽られるように、感情が爆発してしまうヤマト
思わず店を飛び出します。

アカネはカケルも勧めた髪飾りを買いに。

アカネちゃんは、かわいい
アカネちゃんと一緒にいると楽しい
きっと、今までの俺だったらアカネちゃんのこと好きになってた
けど⋯


イママデ ノ オレ ダッタラ ・・・?
イマノ オレ ハ ・・・? ドウナン

急にものすごい勢いで手を引かれるカケル

ヤマトでした。

無言で人気のないところまで連れて行くヤマト

ここで何してんの

急なヤマトの登場にそれはそうなる。
ずっと無言だったし。

カケルこそ、どうしてあの子と一緒にいるんだよ
今日は、おばさんとりくと買い物って言ってたのに

いや、それは

あの子とはそんなんじゃないって言ってたくせに!

ヤマト?

結局、いつもこうだ

いつもなんだ⋯、つら⋯

ヤマト、どうしたんだよ

気持ちを伝える勇気なんてない、気持ちを確かめる度胸もない
なのに
割り切ることすら出来ない


おぉぉ、、しんどい、しんどいよねぇ。。

電話

電話に出ようとしたカケルを抱きしめるヤマト

びっくりしちゃってるカケル

苦しいよ⋯

アカネはカケルを探してる途中にカケル母たちと遭遇。

「だっせぇカケル兄ちゃん」って言われてるの家でのカケルが想像できすぎて( ・∀・)イイ!!笑

ヤマト⋯!ヤマト誰か、来ちゃうよ

なんで小声なの⋯
カケルも意識しちゃってるって、コト⋯? イイゾ、モット ヤレッ・・・!

キラキラエフェクトヤマトさんに当てられるカケル
ヤマトの頬に手を伸ばします
寸前で止める爆イケヤマトさん。

カケル、俺。やっぱり

なにか期待しているような、このままキスしちゃうんじゃないかって感じのカケル

「あ、カケル兄ちゃんいた!」

弟のりくとカケル母の登場により中断…
押せば絶対行けるやつだったのに・・・!!

誤魔化し方がめちゃくちゃ下手なカケル愛おしい笑

カケル母「ヤマトくんもいたんだ」

いや、おれは偶然

「なんか今日、偶然多いね」
「さっきアカネちゃんも偶然ね」

アカネは塾があるからと先に帰った模様。

自分が嫉妬しすぎて勘違いをしていたことをここで知るヤマト。
顔が引きつりまくり。

勘違いして、ごめん

えっ?ヤマト、ちょっと待って
手伝いの途中だったカケルは去るヤマトを追いかけることは出来ず・・・

でも、顔こそ見られていなかったけどちゃんと謝れるだけでも偉いよ!ヤマト!

学校でもヤマトとのことを思い出しているカケル

また、気まずくなっているんか君たち。

またも補修で居残りのカケル
目線をヤマトに送るも
用があるからとヤマトは帰ってしまいます。

ひとり帰るヤマトに絡む金髪

「もしかして、恋の悩み?」

保坂には関係ない」金髪は保坂だった。

「大原くんってさ、芦屋のこと好きでしょ」
「結構バレバレだよ、肉まんのしいたけくらい」

なるほどね、なんかこう、アンニュイで変な感じ且つ、確信ついてくるタイプのキャラ
どう転ぶんだ、保坂は、良いやつなんか。

返事するまでめっちゃ煽る保坂(笑)

「さっさと告白すればいいのに」
「芦屋あれ絶対混乱してるでしょ」
「だってダダ漏れじゃん、大原くんの気持ち」

ダダ漏れ⋯

「だって俺なんとなく気づいちゃってるし」
「芦屋が振り回されすぎててちょっと見てられないなぁって」

だから、俺は別に
俺とカケルは親友でそれ以上でもそれ以下でもない

ミコトにも同じようなこと言われていたし、もう気持ちを押させ込めなくなってなっているヤマト

ずっと苦しい思いもしてきて、しんどいよねぇ、しか言えない
しんどいよねぇbotになりそうです。

「人を好きになるって厄介だよね。自分の嫉妬深さとか、身勝手さとか」
「知らない自分が見えちゃう」

保坂一体何者なんだ。
良いこと言うじゃん⋯
こいつ、いいやつだな⋯?

激刺さりヤマト

さっきはごめん、昨日のこと話したい

カケルにLINEを打ちます。

一方カケルは

やる気が、でにゃい
カケルにしか許されない言葉すぎる(笑)

カケルの元に通知が、急いで確認しているカケル

伝える勇気はまだ、ない

打った言葉を消すヤマト

ほんと、馬鹿だよ俺⋯

自分の気持ちにカケルを巻き込んで
傷つけて


反省しまくっているヤマト

カケルの通知はアカネからだった。

でもカケルが思い出すのは、ヤマトのこと⋯

でも、どうしようもないくらい

俺は、カケルが好きだ」 キラキラエフェクトヤマト

このセリフの瞬間EDの曲が止まるの良すぎる。

もう2人両想いじゃん、絶対。
カケルもヤマトのこと好きだよ、絶対!!!

そして次回予告。
しゅ、修学旅行⋯!?ウッ、頭がッ⋯!!

君には届かない。
▢4話▢ ずっと一緒にいたい人

来ました、修学旅行!
修学旅行⋯。思う所がありますが、切り替えて行きます!w

初手からヤマトガン見カケル。可愛い。
微笑み返すヤマトがイケメン過ぎる。ナンダコレ。

あの日のことは、俺たちの間でなんだか曖昧になったままだ

少し期間が開いているんですね
どれくらいヤキモキした期間があったのか知りたい。

さっきから見てるけどなに

え、なんでバレてんの!?みたいなカケルの顔可愛すぎる。

保坂

保坂だった。

みんなで行く場所決めるシーンいいですね。
ヤマトは京都に、詳しい。

いや、人のこと抱きしめといてなんですかその澄ました態度は?
あれはヤマトにとってそんな軽い出来事ってこと?
俺ひとり悩んで馬鹿みたいじゃんか


保坂が言っていたことが大正解すぎて、すごい。
大混乱カケル。

ずっと表情が、百面相してて可愛い。

爽やかに登場したヤマトと共に、屋上でお昼ごはん。

焼きそばパンの半分このシーン。
麺千切れ無さすぎてちょっと笑ってしまいました(笑)

はい、半分こ

頭の中混乱しててぐるぐるしてるのに半分こは欠かさない男、カケル。
クールな感じで半分こするのめっちゃ愛おしい。
何この男子高校生。

それを嬉しそう且つ、普通に受け取るヤマト。
サンキュッ

ヤマトが通常運転で接してくるから、どうしていいかわからないんだよね、カケルは。
いいよ、いい調子ですよ〜ッ!!

受けが自分だけがこんな気持ち抱いてるの?って思ってるけど
攻めはそれを凌駕する激重感情を抱いているカップリング大好物です。サイコー!

千切れきれなかった麺から食べてる可愛い。

父が京都出身だから京都に詳しかったヤマト

そっかぁ、俺まだヤマトのことで知らないことあったんだなぁ

たくさんあるよ、カケルさん。

みんなに気を遣って行きたいところを言っていなかったのではと察するカケル。
流石幼馴染、カケルにはヤマトのことは何でもお見通しってワケ。

二日目の自由行動は一緒に行こうと提案するカケル。
ヤマトの好きな場所は自分も行ってみたい。

カケルはとことんヤマトのこと好きだな。

僕は、ですけど、友人にそこまでの感情を抱いたことないです(笑)
友人の好きな場所に自分も行ってみたい。思ったこと無いなぁ。

誘ってくれたら、行きますけどね。モチロン。

嬉しそうなヤマト、一生守りたい。
世界一可愛い健気攻め。これは絶対です。異論は認めませんよ。(強気)

ナチュラルに食べかけ焼きそばパンで間接キッスかましてませんか?
なんで2人普通なの?
あ、飲食物(言い方)の共有は常日頃行われている行為だから、何も感じないのか⋯ ナルホド?

ありがとう、カケル

べ、別にお礼を言われるほどのことじゃ

世界一可愛い健気攻めの笑顔に、たじろいでしまうカケル。
すごいわかるよ。わかる。わかんの菅野美穂。

ヤマトがいつも通りなのに、さっきから俺ひとりでテンパってる

個人的にもっとテンパって欲しいし、混乱してほしい。可愛いから。

意を決して、なんで抱きしめたのか聞こうとするもいつも間が悪いカケルさん。

他の生徒が来てしまって断念。ドンマイ

焼きそばパン、お弁当食べたあとのデザートだったんかな、流石男子高校生。

ヤマトはあの時、なにを思ってたんだろ

ヤマトのこと考えすぎて階段を踏み外してしまうカケル。

ヤマトが抱きしめてくれたおかげで落ちずに済みます。

カケルのためならお弁当箱を投げ捨てて抱きしめるヤマト。
可愛い笑顔との差が良すぎる。
ちゃんと”攻め”なんだねぇ⋯。 男の子やなぁ。

普段だったら絶対騒いでるのに、頭の中ヤマトに支配されすぎてて驚きもしないカケル。

こんなモヤモヤした気持ちで、これからもヤマトと親友でいられるのだろうか
この気持ちを俺は、どうしたらいいんだろう。

カケルに2回目?のキラキラエフェクト!!!

恋だと自覚してるって認識で合ってますか!!

OP

修学旅行当日の朝。

ミコト「もっと楽しみな顔していいのに」

修学旅行の朝は楽しみにしきれないのがBL界では流行っているのでしょうかw

そうだ、この2人も団子食べてたわ。
とりあえずみんな団子はマストで食べるんだね。

2人とも上手に団子食べるねぇ。
自撮りしている2人。
カケルの右腕の角度、説明難しいんですけど、かわいい。

ヤマトが保坂とイチャついているのが気になるのか、めちゃくちゃ振り向くカケル(笑)

キラキラエフェクト付いてたし、嫉妬ですかぁ!?
良いですね。尊いです。

カケルの表情の変化に絶対に気付いたであろうヤマトのカット。
最高過ぎる⋯。
でもヤマトはきっと、自分に対して嫉妬心を向けられていることなんて考えもしないんだろうなぁ。
3150!最高!

どうしたの、具合でも悪い?

そんなことないよ

ヤマトはカケルに対して過保護な面があるからなのか、すぐ具合を聞きますね。

アカネたちも修学旅行で来ていて神社で合流。

ここで、僕の中での藤野の株、大暴落。(笑)
事前打ち合わせもなしにこういうことしてくるやつマジで嫌い過ぎる笑

やるなら自分たちだけでやってほしい笑

他校の女子が縁結びのお守り話をしていたのを聞くヤマト。
アカネと楽しそうに話すカケルを見ながら

カケルが笑ってくれれば俺はそれでいい
その笑顔の先が、俺じゃなくても⋯


なんて表情でいうんだ⋯
でも、すでにカケルは、君のTORIKOだぜ⋯

縁結びのお守りをガン見していたところに保坂登場。

保坂、なんだか、だんだん好きになってきました。

「いが〜い。大原くんってこういうおまじない信じるタイプなんだね」

俺じゃなくてもって言ってはいるものの、おまじないにもすがりたくなる程
カケルのことが好きなんだね⋯
なんて健気なんだ⋯

「渡しちゃう?あの人に」

カケルってギリわかるフォーカスでヤマトと保坂を映すカット神すぎないか⋯!

しかも、カケルがその2人を見てちょっと不機嫌なの
良すぎる。

そう?」にすべてが詰まっている。

凶を引くカケル。そうだと思った。

”己の心とちゃんと向き合うこと。
慎重に行動しないと大切なものを失う恐れがある。”
なんでこういう時のおみくじって確信付いてくるようなこと書いてあるんですかね。
これはきっと、ヤマトが運命の相手だからなんでしょうか。
きっとそうです。

ご飯3杯も食べて気持ち悪くなっちゃうカケル。
わんぱく過ぎて愛おしい。

大丈夫?」と背中をさすってくれるヤマトに意識しまくりなカケル。

意識しすぎだって、、俺

ちゃんと自覚してた。成長ですね。

星でも見てるのかな?
うわぁ」少年過ぎて⋯。可愛すぎて一生面倒見てあげたくなる。

縁結び御守しっかり2つ買っていたヤマト。
健気かわいい⋯。

戻りが遅いカケルを心配するみんな。

俺、見てくる

同時にスマホの通知。

”すぐ庭に来て!”とカケルから

心配でガンダかますヤマト。
若いなぁ。

どした?

ごめん、呼び出して
ねぇ、見て

指さしながら言うカケル。無邪気かわいい。

ヤマト、星好きだから、見せたいなぁって思って

ありがとう

明日はきっと晴れだね
渡月橋、楽しみだなぁ

そうだな

2人とも、お互いに意識しすぎて、空回ってる感あるけど
こういうお互いに想い合うところ、昔から変わらないんだろうなっていう関係性。
好き過ぎる。

子どもの頃の回想。
お父さんにひどいことを言ってしまったと後悔するヤマトに、カケルいいこと言うなぁ。

あの時俺、すごい救われたんだ
俺にはなにがあっても、カケルがいてくれるって
だから俺、カケルのこと、すごい大事で
だから、

カケルの特別な存在になりたい

キラキラエフェクトヤマト。

トンッと肩にすやすやカケルの頭が

カケル?俺じゃダメ?

寝ているカケルに問うヤマト。

良いに決まってんじゃん!!!!

「お前らほっこりしやがって!!」

ムラセン登場。
ほっこりっていうワードセンス良すぎる(笑)

風呂、行くか

風呂?

風呂?ヤマトと、風呂?
いやいやいや、何を動揺してるんだ俺は
風呂くらい普通に入るだろうが、男同士なんだから


完全にヤマトを”恋愛対象”として意識しているカケル(笑) 男の子やなぁPart2
ヤマトはこの時どう思ってたんだろうか。気になる。

女子に呼び出されたカケル
周りは告白!?と騒ぎますがヤマトは嫌そうな顔をして先に行ってしまいます。

大原くんに渡して欲しいと御守を渡されるカケル。

めちゃくちゃ圧をかけて渡せと強要する女子。
修仲の時も言っていますが、自分で渡す度胸もないやつがなんで結ばれると思ってんの。
意味がわかりません。

結局、俺はずっとモヤモヤしたまま
でも、ヤマトはすごい普通で、俺さえ普通になれば
俺とヤマトは今まで通りで、でも、本当にそれでいいのかな


本当にそれでいいのかな、とは
もう親友としての一線を越えてしまった自覚をお持ちということなのでしょうか⋯

いつになく考え込んだ様子のカケルの元に、保坂が来ます。

「御守?」

あぁ、なんかヤマトに渡して欲しいらしい

なにか思う所がある保坂。
御守を買っているところを見ていたのかな?

保坂、いいやつだなぁ。
2人の気持ちを汲み取りつつ、出しゃばらない程度に自分の話としてアドバイス。
出来た男すぎるな。

「気づかないふりとか何かを誤魔化してる時点ですでに何かが変わり始めてるんだよ」
「だから、自分がどうしたいか、誰とこれからも一緒にいたいか、なんじゃない?」

良いこと言うなぁ⋯

「後悔するかしないかは、自分で選択できるよ」

激刺さりな様子のカケル。

すぐヤマトのことガン見するなカケル。
顔好きすぎるだろ(笑)わかるけども(笑)

ヤマトと、ちゃんと話をしなくちゃ

部屋にゲームを持ち込んでいる(笑)
よくもまぁ(笑)

ムラセンの見回りが始まり、ゲームを必死で隠す。

慌てて寝たフリを決め込む友人たちに乗り遅れ、柱に成りすますカケル(笑)
無理だろ(笑)
かわいいウーパールーパー見えまくってるよ。

誰かに布団の中に引き釣りこまれます。

この匂いは⋯

男子高校生、匂いに敏感がち。

気づけばヤマトの、胸の上。

足が当たって意識しまくっていると、ヤマトに抱き寄せられます。

ちょっと我慢して

前までのカケルだったら、単に密着していることだけへの意味が
今のカケルには色々な意味での我慢になりそうですね。

ここでヤマトの顔を覗き込むのがカケルすぎて(笑)
やっぱカケル、ヤマトの顔好きすぎるでしょ。

見つめ合う2人。

そして掛かるキラキラエフェクト⋯

からの次回予告⋯。

2人、キッスしてました。



2人同時キラキラエフェクトは初なのではないでしょうか。
これはもう、もう⋯!!!

何周もしているからなにが起こるのか分かっているけどもッ!
毎回見るまで思い出せないので、毎度新鮮な気持ちで見ています。

君には届かないは、2人とも可愛くて健気で、癒やされる作品ですよね⋯。
何周もしてしまうのは、心が浄化されるような、そんな気持ちにさせてくれるからでしょうか。

修仲も、もちろん、大好きな作品ですが
君には届かないでしか摂取できない癒やしが、ここにあります。

度会は少しヤマトの健気さ見習ったほうが良いと思う。

カケルのヤマトに対する気持ちが少しずつ、確実に形を持ってきて
ヤマトはカケルのことずっと見ているはずなのに、自分とはそうはならないだろうってフィルターをかけているから気が付かなくて⋯

もどかしい気持ちになりもしますが、一歩ずつ進んでいく2人。
応援したくなります。

あと、めちゃくちゃ中の人の話になるのですが
超特急の次のツアーへのライブ、初乗車が決まりまして、今めちゃくちゃハル熱が高まっています。
実は3、4話と日にちを空けて書いているので、4話が初乗車決まった後に書いているものですから
いつもよりも推し贔屓な感想になってしまっているかもしれません。スミマセン

2記事目にして物語も次の記事から折り返しになりますが、2人の物語を最後まで見届けたいと思います。

マジで、疲れた心に染み渡る作品すぎる⋯。

ここまでお読み頂き、ありがとうございます!

それでは、また!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました