激アツだった4話。
デート回ですね。
話を聞いてからビビっている5話。
どうやばいのか、見ていきます⋯! dkdk
キスは捜査のあとで
〇第5話〇 好きなら毎日でも
最初から水族館!
これは家から一緒に来たんでしょうか。
そこのシーンから見たかったな⋯。
塩野にこにこでかわいい。
展示に積極的な人、いいですね。
デートしてて楽しい人だ多古井。
多古井も塩野の写真、撮るんだ⋯。
見返すのかな⋯。
そのシーンください。
ふいに、周りのカップルを見て、賢者タイムになる多古井。
絶対、気がついている塩野。
ぷちしんどいぞ。
こういう系か。
こういうしんどさなのか!?
亀にやたらくわしい塩野。
チンアナゴにも詳しいww
こういう人といっても水族館楽しいですよね。
ダサクラゲダンスを披露してくれるアラフォー男性。
最高のデートだ。
「塩野、めちゃくちゃ詳しくね?」
「水族館好きなの?」
よくぞ、聞いてくれた多古井さん!!!
僕もずっと気になってました。
「いえ、大人になってきたのは、初めてです」
「調べました。多古井さんに楽しんで欲しくて」
あの塩野が⋯。
デートすっごく楽しみにしてたんだ⋯。
激アツすぎる⋯
「え?」
「いい思い出になったらいいなって」
「大切な人とのデートだし」
「で、デート⋯」
「デートでしょこれ、違います?」
すごく良い顔して話す塩野。
デートだと思ってなかったのか多古井!!
これは、デートだろ!!!!!!!!!
「デートですよね?」
「はい」
はい、デートです!
意識するの遅くね?
それともデートだって思わないように、していた⋯?
不穏だ⋯。
OP
お土産屋さん。
あ、ポップアップで見たペン。
これかぁ〜〜〜。
ペン取るの早。
神速だ。壱ノ型、霹靂一閃だった。
店員になって、お揃い素敵ですねぇ〜って言いたい。
「なんか、学生カップルみたいですね、おそろって」
「ウケる」
塩野って正しい日本語使いそうなのに、多古井といる時は、砕けた言葉で話しますよねカワイイ
なんかすっごい、ギャルカワイイ
塩野の顔面にやられている多古井。
塩野に当てられる多古井さん集、ください。
TikTokとかでもいいんで。
マジギャル野
このまま行っちゃえ!多古井!!!
いったーーーー!!!!!^^^^
最高のデートや。
おい、モブ。
いてこますぞおらぁ!!!
可愛いカップルから笑顔奪うなや!!!!!!!!!!
塩野はわかってるんだろうな。
伝わってくるからしんどい。
これは、
しんどい。
カメ吉も一緒に宅飯すればいいじゃん!!!
宅飯?だった!!!w
毎回頭ぶつけそうなくらい低いキッチンに見える。
この人たちも家でタコパするんか。
リスト作ってたりします?
家だとのびのびする多古井さん。
分かってて家にしたんだろうな、塩野。
点数バリ低い辛口塩野。
「いつも食ってても飽きねぇの?」
「飽きませんよ」
「うまっ」
今絶対多古井と視聴者の気持ち一緒だった。かわい。
「好きなものって飽きなくないですか?」
「毎日でも、好きだったら」
「そうか、そういうもんか」
「はい」
終始穏やかに話す塩野に
なんだか、心がキュってしてしまいます。
多分塩野は、多古井が周りに見られてどうなるとか、全部全部想像していたんだなぁとか
考えてしまいます。
「かわい」
お前もかわいいよ。
カワイイ攻め食らわす塩野。
年下攻めの醍醐味や。
すでにダメな多古井さん。
「え、出向、ですか」
マジかマジか。
本部に⋯。
こっちかぁああああああああああああああ
こっちか⋯。
こっちは想像してなかった僕の安直さを殴りたい。
マジか⋯。
やっといい感じになれたのに。
マジか。
公務員だもんね⋯。
廊下で鉢合わせるふたり。
塩野⋯。
泣きそうじゃん。
多古井もなにかを察するの流石。
「多古井さん、今日夜、時間ありますか」
「おう、もちろん」
あんなに避けてたのに二つ返事でOKするなんて
やっと、ここまで持ってきたのに⋯。
「ちょっと話したいことが」
あぁ、
しんどい。
江川。
待って。
まだこの時点で12:47なんですけど
この回あまりにも詰まりすぎてません?
もう終わりかと思ってた⋯。
「手伝おっか」
仲良いのかふたりは。
江川「今度からあんたにたーのも」
江川「ねぇ、塩野」
「その時、俺がいればね」
ペン刺してるぅ
多古井も使ってるぅ
流石江川だ。
あぁ。
要らんことを。
え、塩野。
ペン取ってる。
苦しい。
苦しすぎる。
大将もうここまできたら
乙女すぎる。
かわいい。
いい人だ。大将。
塩野全然行かないじゃん。
残業。
わざと?
塩野がピンクなんだ。
のろけてる多古井。
来ない塩野。
水曜なのにくる常連。
水族館デートを目撃されていた。
店の前で聞いてしまう塩野⋯。
しんどい。
大将⋯。
しんどさのダブルパンチ。
しおのぉ⋯。
大将「自分のことも、相手のことも、否定するようなこと言うな」
ガチそれ。
どうするんだこれ。
いつもの土手じゃない。
やさぐれ塩野だ。
飲めないんだ。
「やめます」
「もう、やめます」
「キスしたことも、好きだって言ったことも」
「全部忘れてください」
「異動するんです、俺」
この流れで言っちゃうのか⋯。
「気色悪いんでしょ、俺」
フラッシュバックする自分の発言
「はぁ⋯」
やっちまったな
「他人の言葉とか、誰になんて思われようとどうでもいい」
「関係ないし、俺には」
「でも」
「多古井さんから、キツい」
キツいよぉ
「あれは。。ごめん」
「でもあの場ではそう言うしかなくて」
「あの場でそういう話されるの塩野嫌かなぁとか」
「空気壊すのもどうかなぁって」
「マジで謝るからそn」
「マジで謝るとかじゃなくて」
「合わなかった」
「俺があなたに」
「あなたには、俺じゃなかったって話」
「無理に付き合わせてすみませんでした」
ペン⋯。
「楽しかったです」
ここで笑顔見せる塩野ガチしんどい。
無理過ぎる。
しんどいしんどい。
「さよなら、多古井さん」
おい、マジかよ。
追いかけろよ!!!!
え、ここで終わり!?
ガチヤバい。
次回予告もなんかヤバい。
聞いてた通りでしたね⋯。
5話。
ガチしんどい。
苦しい。
異動+同性と付き合う葛藤まで入れてくるなんて
あまりにも全部乗せすぎてる。
マジか。
あー。マジか。
しんどいぞ〜これは。
デート回ですね。とか言ってた頃に戻りたい。
シリアス回じゃねぇか!!!!!!!!!!
監督の思う壺だよこんなの⋯。
感情ジェットコースター過ぎる。
うわぁ。
うわぁ⋯。
6話もシリアス回だったらどうしよう。
でも、7話のタイトル的に行けそうか⋯?
どうにかなれ〜〜〜〜〜!!!!
(ちいかわにわか)
ここまでお読みいただきありました!
それでは、また!!!

コメント