前回の投稿からだいぶ時間が経ってしまいましたが、ようやく3話です。
ちょっと自分的にはそこまでハマりきれていないところが、なかなか進められない理由では、あります。
そしてシンプルに、休日も予定が立て込んでいたりして、なかなか時間を作れないっていう⋯スミマセン
もう5話も配信されてしまっているので少し焦る気持ちもありますが、3話いきたいと思います!
どうか!もう少し話進んでくれ⋯!!!
親友の「同棲して」に「うん」ていうまで
〇3話〇 親友に好きって言われるまで
そうだ、記憶飛ばしてたけど僕、3話見るだけ見たんだった。
今思い出した。
アニキ、店長の息子なんだ。
店長モデルばりに映り方上手い。
アニキに敬語な航。
アニキのキッズカメラに映る店長が全部イケメン過ぎている。
アニキ「写真で撮ったら好きってバレちゃうでしょ」
「好きってバレる?」
アニキ「写真って気持ちが伝わるものだって」
「気持ちが伝わる」
俺が今撮る湊の写真は、どんな気持ちの名前が付くんだろう
「俺も怖くて撮れないかも」
好きな人って湊の顔思い浮かべてるのもう好きじゃん⋯。
OP
サブカル系女子。
航の写真のモデルをしています。
ひまわりと一体になる。
難しいな(笑)
いい感じに撮れた湊と女子を一緒にする航。
そもそもの素材のポテンシャルの差もだいぶあると思うけど⋯。
女子もだいぶかわいいけどね⋯。
カメラ好きってスイッチ入るとすごいですよね。
こういう感じ、見たことある。
ポーズ撮り続けられる女子もすごい。
彼女だった女子。
元カノ「恋愛フィルターがかかってるうちは許せるってこと」
「恋愛フィルター?」
北海道旅行に誘われる航。
湊と、北海道旅行の先約があった航。
会話的に航、彼女のこと全然好きじゃないだろ(笑)
どこに惹かれて付き合ってるんだろう。
彼女の可愛さだったり、美しさだったりを引き出す写真の撮り方をそもそもしてなかったし⋯
”好きな人”を撮っているよりも、”湊を撮った時の構図”を試しているようにしか見えないですよね。
そんなこんなで
彼女にあっさり振られてしまう航。
家では犬の置物?と戯れている湊。
チョットコワイ ナニシテルノ
おかえりって湊からは言わないんだ。
ただ、航のただいまの一言で元気がないのすぐわかるのすごい。
航振られた記念で写真を撮る湊と、撮られる航。
絶対フラれたことそんなショックじゃないだろ航(笑)
「やっぱ、牧場のあとにジンギスカンっていうのがよくなかったのか」
「順番逆ならよかった?」
そういうことではないだろ。
「順番逆だったら、よかった、かも」
これ本心(天然)で言ってるのか、航が振られて嬉しいからどうでもいい返事をしてるのか
気になります。
まぁ、航もこんな感じだし、より戻す話とかしないのかな⋯。
この頃から湊は航のこと好きだから、より戻す話に持っていかないようにしているのか⋯?
深読みしすぎな気もしてます(笑)
男子大学生で取り分け皿使ってるの意識高いですね。
実家がちゃんとしてる。
「ま、今は湊といるのが一番楽しくて、幸せってことだな」
屈託のない笑顔で言う航。
もう、これが答えじゃんか。
そもそも航は湊以外アウトオブ眼中ってコトッ
目を見開き航を見る湊。
まぁ、嬉しいよね。顔に出ないタイプ。
新しい調味料で、チリパウダー。
そんな味変わるかね(笑)
男は黙ってマキシマムだろ。
「だから、ちょっと辛いんだなぁ」
「文句?」
「ん?」
「文句?」
毎話出てくるこの2人の感じのやり取り。
だんだん癖になってきましたよ。
旅行の日、朝5時に出ようと提案する航。
静かに首を横に振る湊。
北海道には何時に着いたのか気になる。
孤独のグルメのカットみたいな2人。
牧場の匂い凄そう。
写真取り合う2人。
ただのカップルである。
乳搾りして、ヨーグルトを食べる2人。
ヨーグルトを絶賛する航。
ヨーグルト、口に付いてるって言う湊さんも少し付いてますよ。
最近のBLの受けは、自分で口拭けないのか。
これが令和の受け⋯。
テッシュではなく指で行く湊さん。
大胆だ。
そして全然取れてない。
航のことめっちゃ好きじゃん湊。
馬が似合いすぎている湊。
シンプルに王子。
あの置物だ。
木彫り体験的なやつですかね。
そんな顔に塗料付くことある?(笑)
2人だけの写真展。
お互いに撮った写真を解説し合っている。
これめっちゃいい。
湊「う〜ん。いい写真」しか言ってないけど(笑)
写真好きならではのこの描写なんだかすごく好きです。
褒めあって拍手する2人かわいい。
でもそのまま外出てくの草。
展示会だもんね(笑)
湊も北海道のことを思い出していた。
湊が就職先決めた理由絶対これだもんね。
スランプになったと店長に相談する航
店長「今までみたいじゃなくていいんじゃない?」
「今までみたいがいいんです」
「ずっと変わらないっていうのは無理なんですかね」
写真の話から湊との関係値の話に変わっている航。
なにをそんなに恐れているんだ。
駅で湊を待ちながらまたも大学生時代を思い出す航。
ラジオを2人で聞く習慣があったんですね。
イヤホンシェアして。
残業で遅れてきた湊。
「ん。付けないの?」
学生のころのようにイヤホンをシェアする湊。
北海道でも変わらずラジオを聞いていた。
「ダメだ」
「え?」
好きになったらダメだ
湊はずっと心の”中心”に航がいて、
でも、航の中心には湊がいなくてつらい。
航は湊のこと好きだけど、湊のようにそれに対して自信を持って行動することが出来なくて
湊との間にある航の考える大人の差がずっとあってもどかしい。
僕がこの3話までに見逃していたり、忘れてしまっていたりしていたら申し訳ソーリーなのですが
航はなんでここまで卑屈というか自信がないのか僕にはまだわからないんですけど
シンプルにTHE・社会人みたいな湊を見て、変わらずに好きを通している自分を比べて自信がないってことで、合ってますか?
僕は、好きで食べて行けている航、十分すごいと思うのですが⋯。
人と付き合っていた過去もあるからなんでそんな自信というか、二の足を踏んでいるのかが僕には理解が出来ません⋯。
教えてくれ航。
すごい合成感のある星空
「航、やっぱり一緒に住もう」
「住まない」
「即答」
絶対に湊とは一緒に住まないマン航。
「大学大学って、先に学生時代捨てたの湊の方だろ」
「航怒ってる?」
「湊が写真辞めたから」
「写真もなんも関係ない会社入って、居なくなって」
「それで今さら戻ってきて一緒に住むって、なんだよ」
「写真辞めたわけじゃないよ、関わり方は変わったけど、大事に思ってる」
「分かってる」
航。全部、教えてくれました。助かる。
「湊が居なくなって、寂しいって認めなかったから」
「馬鹿だな俺って怒ってんの」
「なんだよ、その顔」
なんだ、その顔。
え、なにその顔⋯。
「俺も、航と別れてから大事な時間だなって思ってた」
「航もそう思ってるならやり直させて」
自分の表情の説明はしてくれない湊。
どういう顔なのあれは。
教えてくれよ!!!
すべての回答が素晴らしい湊。
もうなんか、拍手です。
「もうとにかく!無理なもんは無理なの!」
「だからなんで」
「湊のことが好きだから!」
(幻聴)キラリ フタリ~
次回予告。
あ〜〜〜〜〜〜。
そうでした。
うっかり。
うっかり忘れていました。
航、湊が自分のこと好きなの分かってなかったんだった〜〜〜。
すっかり失念しておりました。
脳がすっかり腐り過ぎていて見落としてしまいました。
そうだ、航はずっと湊は”親友”としての関係を望んでいるんだと思っていることを。
そら、こうなる。
行動理由も納得です。
でも飛んだニブチン君ですよ航くん。
いやぁ、3話。
僕はただただズルズル引きずる系本当に苦手なので、納得出来てよかった3話。
これはちょっと4話楽しみです。
明日も平日なんですけど、このまま4話見ちゃおうと思います(笑)
ここまでお読み頂きありがとうございました!!
それでは、また!


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